八戸市博物館
考古・歴史・民俗・無形資料の4つの展示コーナーがあり、八戸の歴史を総合的に学習できる。
TEL.0178-44-8111
史跡 根城の広場
南部師行公により築城され、北奥羽の中心的な役割を担っていた「根城」。発掘調査の成果に基づき、屋敷全体を全国で初めて復元整備した広場となっている。
TEL.0178-41-1726
八戸埋蔵文化財センター 是川縄文館【こちらを参照】
縄文土器づくりなどの各種体験学習や、国宝「合掌土偶」をはじめとする是川遺跡・風張遺跡出土品の展示があり、縄文文化を学ぶことができる。
TEL.0178-38-9511
八戸市縄文学習館(是川縄文館 分館)【こちらを参照】
是川遺跡の発掘の歴史や埋蔵文化財の大切さについて学ぶことができる。屋外では是川遺跡や復元された縄文時代の竪穴住居、縄文時代の植物が見学できる。
TEL.0178-96-1484
羽仁もと子記念館
日本人初の女性記者で雑誌「家庭の友」「婦人之友」を創刊した羽仁もと子(八戸市出身)の遺品等を展示している。
TEL.0178-24-2232
長者まつりんぐ広場
平成19年8月にオープンした多目的広場。八戸三社大祭の山車が3台入る多目的施設もあり、山車を見学することも可能(期間限定・要予約)。
※八戸三社大祭(7月31日〜8月4日)
約290年の歴史を誇る祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されている。三神社の神輿行列と最大で高さ10mにもなる豪華絢爛な山車が中心街を運行し、観客を魅了する。
TEL.0178-43-2111(代表)(八戸市公園緑地課)


八戸地域地場産業振興センター「ユートリー」【こちらを参照】
水産加工品から伝統工芸品まで、八戸市周辺の特産品がずらりと並んでいる。2階では南部裂織や南部菱刺しの体験もできる。
TEL.0178-27-2227

住金鉱業(株) 八戸石灰鉱山展望台(八戸キャニオン)【こちらを参照】
全国で唯一、海面下を採掘している露天掘石灰石鉱山。最深部は海抜約マイナス160mで、日本で一番標高の低い場所となっている。
TEL.0178-25-4033
北日本造船(株)
国内はもとより、ノルウェーを始めとした海外からの発注もあり、19,500トン級の商船を年間4〜6隻建造している。船舶の製造過程を見学可能。
TEL.0178-24-4171
八戸市魚市場(第1・2・3魚市場、卸売場)
八戸漁港は全国有数の水揚げを誇り、特にイカの水揚げは日本一。早朝は様々な魚が水揚げされる様子が見られるほか、日中でも施設内を見学することができる。
TEL.0178-33-2115(八戸市水産振興課)

八戸市水産科学館(マリエント)【こちらを参照】
八戸の海に関することや、地球深部探査船「ちきゅう」の展示コーナーがあり、海や地球の不思議を学ぶことができる。展望台からは八戸港と太平洋を見渡すことができる。
TEL.0178-33-7800
種差海岸【こちらを参照】
蕪島から南東へ伸びる約12kmの海岸線。天然の芝生が波打ち際まで広がる種差天然芝生地や、貴重な鳴砂の砂浜である「大須賀海岸」など変化に富んだ海岸線であり、春から秋にかけては約600種類もの高山植物や海浜植物が咲き乱れる。
※自主研修の際には、「種差海岸音声ガイダンスシステム」を利用すると便利。海岸内の10箇所のビュースポット付近で、FM電波を利用して各所の説明を流しており、携帯ラジオ等で聴くことができる。場所によっては八戸ゆかりの著名人からのメッセージも聴くことができる。(携帯ラジオは市内4箇所で貸し出ししている)
蕪島【こちらを参照】
ウミネコの繁殖地で、営巣の様子を間近で観察できる国内唯一の場所。3月上旬から8月上旬にかけて約4万羽のウミネコが島を埋め尽くす。
TEL.0178-46-4040(八戸市観光課)
■http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/nature/kabushima/kabushima1.html
観光遊覧船「シャーク号」
鮫の形をしたユニークな船で八戸港を約1時間かけて周遊する。工業地帯や八戸港一帯を海から眺めることができ、蕪島付近ではウミネコと触れ合うこともできる。
TEL.0178-24-0489
観光遊覧船「はやぶさII」
八戸港を約40分かけて周遊する。八戸港や種差海岸をウミネコと一緒にクルージングすることができる。
TEL.0178-33-3430
山の楽校【こちらを参照】
廃校となった小中学校を利用した体験交流施設。地元住民と触れ合いながら、そば打ちや豆腐・味噌づくりなどの田舎暮らしを体験できる。
TEL.0178-82-2222
■http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/10,5158,33,html
グリーンプラザなんごう【こちらを参照】(道の駅なんごう)
周囲を緑に囲まれ、運動施設や宿泊施設などが整備されている。そば打ち体験ができるほか、地場産品の直売所もある。
TEL.0178-82-2902

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自主研修のバックアップ体制
JR八戸線(八戸駅〜種差海岸駅)、八戸市内バス路線(市営バス・南部バス)が一日乗り放題!
※バス路線は南郷区の一部を除きます。
「八戸えんじょいカード」
観光施設・飲食店などの優遇サービスも受けられます(優遇サービス対象施設紹介ガイドマップ付)。
発売額:大人700円、こども350円
カード引換券発売所:JR東日本主な駅のみどりの窓口
カード引き換え箇所:八戸駅・本八戸駅・陸奥湊駅・鮫駅・びゅうプラザ本八戸・びゅうプラザ八戸駅店・はっちインフォメーション・ラピア
■お問い合わせ/八戸カード運営協議会(八戸市観光課内) TEL.0178-46-4040
■http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/access/access.html
種差海岸遊覧バス
「ワンコインバス・うみねこ号」
4月から10月まで、JR鮫駅からJR種差海岸駅の区間でワンコインバス(100円)を運行しています。蕪島や種差海岸の散策に便利です。
日曜朝市循環バス
「ワンコインバス・いさば号」
4月から11月までの毎週日曜日、市内の各朝市を巡るワンコインバス(100円)を運行しています。
■お問い合わせ/八戸市交通部運輸管理課 TEL0178-25-5141(代)
八食センター
「100円バス」「200円以下バス」
八戸駅と八食センターを結ぶ「100円バス」、八戸中心街と八食センターを結ぶ「200円以下バス」は、八食センターのご利用に便利です。
八戸市内循環コミュニティバス
「るるっぷ八戸」
中心街と郊外の往来や八戸市内の各施設を巡るのに便利な循環バス。右回りと左回りがあり、150円から200円の料金で利用可能です。
■お問い合わせ/南部バス(株)八戸営業所 TEL.0178-44-7111
お問い合わせ先
はちのへ総合観光プラザ
TEL.0178-27-4243








