アート

多くの才能を輩出する青森県
文豪、音楽家、画家…青森を活かした素晴らしい才能が次々と世に出ています。
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検索結果:全20件 追加日再生回数の多い動画
幸せを呼ぶ津軽の鳩笛 - 下川原焼
2014年01月01日 | 再生回数 1351 回
弘前市におよそ200年前から伝わる「下川原焼土人形」。ねぷたの格好をした男の子、綺麗なおひなさまなど、素朴で温かみのある手触りと、鮮やかな色彩が美しい伝統工芸です。なかでも有名なのは「鳩笛」。津軽の人にとっては良く見かける馴染み深いもので、そっと吹くと「ホー」というどこか懐かしい音色が響きます。今回は下川原焼を受け継いだ阿保正志さんの工房にお邪魔し、下川原焼づくりにかける想いをお伺いしました。
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弘前市で津軽天然藍染を体験できるらしい
2013年08月19日 | 再生回数 1181 回
藍染は抗菌・毒消し作用があり、昔から日本人にはとても馴染み深いもので、昔は大きな­町や村には必ず紺屋があったと言われています。城下町である青森県弘前市も例外ではな­く、江戸時代には百軒以上の紺屋がありました。そんな弘前市で江戸時代の道具を使って藍染体験できるのが、『丸富川崎染工場』。風情豊かな藍染を、魅力ハンターが体験してきました。青森の魅力ハンターによる現地体験動画「へばいぐど~が!! ~これって、どうでしょう~」各地から寄せられた”青森のうわさ”を検証し、その結果­を動画でお届けします。
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青森県の伝統工芸『南部裂織』を体験できるらしい
2013年05月29日 | 再生回数 1280 回
青森県南部地方に古くから伝わる「南部裂織」。裂織とは、使い古された布を手で裂 いたものを横糸にして、地機で織りあげる織物のひとつです。そんな裂織を体験でき るのが十和田市にある『匠工房 南部裂織の里』。ここでは気軽に20cm×25cmサイズ の卓布を作ることができます。 今回、魅力ハンターが裂織の体験をしてきました。先生が優しく教えてくれるので、 初めての方でも楽しくできますよ♪ お土産や思い出作りにいかがでしょうか。 「道の駅とわだ」に隣接する匠工房、1時間ほど時間があれば体験可能ですので、十 和田市にお越しの際は、ぜひ体験してみてください。
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弘前マダムとデートせよ(弘前街歩きシリーズその9 ブナコ編)
2011年05月06日 | 再生回数 2258 回
弘前のガイド団体「ふれ~ふれ~ファミリー」の一條敦子さんと弘前市内を案内します。ブナコは、日本一の蓄積量を誇る青森県のブナの木を有効活用するため開発されたもので­す。1cm幅のテープにしたブナをコイル状に巻き、湯飲み茶碗を使って形状を整えていきます。ひとつひとつ手づくりで、熟練の技を必要とするブナコ。光をとおすと、赤く優­しい光があたりを照らします。ブナコショールーム「BLESS」弘前市土手町100-1 もりやビル2階 電話0172-39-2040
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弘前マダムとデートせよ(弘前街歩きシリーズその8 亀屋革具店編)
2011年05月06日 | 再生回数 3608 回
弘前のガイド団体「ふれ~ふれ~ファミリー」の一條敦子さんと弘前市内を案内します。亀屋革具店さんは、1915年(大正4)創業。1枚の皮から作るバッグやカバンが大人­気で、3、4か月待ちの状態です。切断から縫製まですべて手作業で作る商品は、丈夫で長持ち。「壊れないのが逆に悩み」というくらい頑丈です。その素晴らしい品質から、「東北のエルメス」とも呼ばれています。亀屋革具店 弘前市一番町24 電話0172-32-2077
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弘前マダムとデートせよ(弘前街歩きシリーズその7 百石町展示館・笹の舎編)
2011年04月08日 | 再生回数 1724 回
弘前のガイド団体「ふれ~ふれ~ファミリー」の一條敦子さんと弘前市内を案内します。百石町展示館は、市内では最も古い土蔵造りの建物と言われています。建築当初は呉服店でしたが、今は、喫茶店「甚兵衛」やイベントスペースとして利用されています。百石町展示館の向かいにある笹の舎さんは、弘前市の製菓会社ラグノオさんのお店。その一画には、「世界でいちばん小さいりんごの博物館」があります。社長さん自らが収集し­た世界中のりんごグッズが、ところ狭しと展示されています。
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弘前マダムとデートせよ(弘前街歩きシリーズその6 教会編)
2011年04月08日 | 再生回数 2877 回
弘前のガイド団体「ふれ~ふれ~ファミリー」の一條敦子さんと弘前市内を案内します。日本キリスト教団弘前教会は、東北最古のプロテスタント教会。畳敷きのギャラリーや津­軽塗りの講壇など、和のテイストがあふれる教会です。カトリック弘前教会には、海外の展覧会で最高賞を受賞した素晴らしい祭壇があります。また、カーロン神父さんが手がけたステンドグラスも、地元弘前の様子が描かれており、大変美しいものです。そして、お話をうかがったガ­ブリ神父さんの温かい言葉も魅力のひとつです。
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高橋竹山ゆかりの地めぐり(その3)
2011年03月15日 | 再生回数 3725 回
三味線の名人、高橋竹山の生誕100年のメモリアル企画として2010年12月24日、竹山ゆかりの地をめぐるバスツアーが開催されました。ガイドを務めるのは、孫の高橋哲子さん。途中、最後の弟子、竹童さんもサプライズで生演奏を披露してくれるなど、県内外から集まったファンは竹山の世界を堪能しました。映像は竹山記念資料室での様子。竹山を世に出した音楽プロデューサー佐藤貞樹さんの妻の陽子さんから、竹山に関する様々なお話を伺いました。コースは、青森駅→東福寺→平内町歴史民族資料館→竹山記念資料室→昼食→ホタテ広場→青森駅〈初代高橋竹山生誕100年特別展「高橋竹山とその生涯」〉 2010年6月19日-2011年3月31日(9:00-16:00) 平内町歴史民族資料館 青森県東津軽郡平内町小湊字小湊79-3 電話番号017-755-2565 入館料 無料
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高橋竹山ゆかりの地めぐり(その2)
2011年03月15日 | 再生回数 1419 回
三味線の名人、高橋竹山の生誕100年のメモリアル企画として2010年12月24日、竹山ゆかりの地をめぐるバスツアーが開催されました。ガイドを務めるのは、孫の高橋哲子さん。途中、最後の弟子、竹童さんもサプライズで生演奏を披露してくれるなど、県内外から集まったファンは竹山の世界を堪能しました。コースは、青森駅→東福寺→平内町歴史民族資料館→竹山記念資料室→昼食→ホタテ広場→青森駅初代高橋竹山生誕100年特別展「高橋竹山とその生涯」 2010年6月19日-2011年3月31日(9:00-16:00) 平内町歴史民族資料館 青森県東津軽郡平内町小湊字小湊79-3 電話番号017-755-2565 入館料 無料
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弘前マダムとデートせよ(弘前街歩きシリーズその5 堀江佐吉の洋風建築編)
2011年03月02日 | 再生回数 1569 回
弘前のガイド団体「ふれ~ふれ~ファミリー」の一條敦子さんと弘前市内を案内します。堀江佐吉氏(1845年2月生まれ)は、独学で技術を習得し、1500棟もの洋風建築を手がけた大工の棟梁です。弘前市には、現在も数多くの堀江氏の作品が残っています。中でも、かつて­の第五十九銀行本店である青森銀行記念館は、国の重要文化財にも指定されている代表的な作品で、堀江氏が習得したすべての技術と精力が注がれているものです。弘前市は、旧弘前市立図書館や旧弘前偕行社など堀江氏が直接手がけた作品のほかに、息子や弟などが手がけた洋風建築が数多く残る洋館の街でもあるのです。
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