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日本最古のりんごの木 にほんさいこのりんごのき
市町村:つがる市

1878年、20㌶の敷地にりんごの栽培を始め、そのうち3本が今も残っています。「紅絞」2本、「祝」1本。樹高7.4m、主幹周3mの巨木。通常りんごの寿命は30年ほどとされていますが、樹齢130年を超えた現在も、1本の木から約30箱(600kg)分のりんごが収穫され販売もしているものです。
お問い合わせ
つがる市役所商工観光課 0173-42-2111
りんご樹について
・品種/紅絞(2本)・祝(1本)
・樹高/7.4m
・主幹周/3m
・樹齢/132年(平成22年現在)
交通アクセス
五所川原駅より弘南バス鶴田線(廻堰経由)乗車、つがる市役所柏支所前下車、徒歩約5分。
つがる市役所 ホームページ

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